第1回「社会貢献と経済学」

第1回目の「社会貢献と経済学」の授業が、2016年9月12日(月)16:35より行われました。この日は、①イントロダクション(長谷部教授)②オリエンテーション(株式会社JTB総合研究所の家長千恵子氏)③質疑応答④次週の告知⑤就業力主観テストなど実施しました。次回までに、南三陸町の現状や復興応援団の活動について、調べてくることになりました。

参加者の感想

参加者からは以下のコメントが寄せられました。
  • 阪神淡路大震災の当時の写真を見て、あまりの悲惨さに驚いた。
  • 震災後の東北に行ったことがなかったので、東北スタディーツアーに興味を持った。
  • 東日本大震災はテレビでしか見たことがなかったので、東北について学んでいきたい。
  • 経済学が社会貢献に必要だということが、一番印象に残った。
  • 社会貢献は意外と身近に感じられるものだと思った。
  • 「社会のために貢献するうえで、価値創造出来る人材を目指す」という言葉が心に響いた。
  • 「南三陸復興コンテスト」に興味を持った。経済学で出来る社会貢献についても学びを深めたい。
  • 講義がケーススタディーになっていて、ビジネススクール形式で役立つと思った。
  • 社会にこれから出て行く中で大事なことだと思うので、真面目に授業を受けたい。
  • グローバル人材とは、心から他者を思いやることの出来る人材だということが印象に残った。
  • 就業力主観テストでは、自分が今、何の力が足りていないかが目に見えて分かり良かった。
  • 外部から様々な講師が来て行う授業ということで、すごく充実した授業だと思った。
  • 講師をお呼びしての授業で、ディスカッションがあることは非常に素晴らしいと思った。
  • 五感を通した学びということは、自分も全く同じ考えであったので、自分も五感を使う学びをしてみたい。



  • キャンパスガイド2021経済学部
  • 経済学部公式Facebook
  • WEBカメラ
  • IPカリフォルニア・グローバル研修
  • IPシンガポール・グローバル研修
  • クアラルンプール・インターンシップ・プログラム
  • 香港インターンシップ・プログラム
  • 東北復興インターンシップ・プログラム
  • 東北復興スタディーツアー
  • 就業力「強化」書
  • カリキュラム・チェックリスト
  • 経済学部教育ラウンジ(FEEL)