留学制度

あなたも留学に挑戦!時代をリードする国際人へ

創価大学には、留学をしたい学生の目的に応じて、交換留学、認定留学、ダブル・ディグリー、海外短期研修といった多彩な留学制度を用意しています。自分自身の目的に合った留学制度を探し留学に挑戦してみましょう!

交換留学と私費留学の違い

創価大学では、費用面のサポートも充実しています。交換留学の場合は、返還義務のない国際奨学金が支給されたり、「海外傷害保険」も大学側が手配し、保険料も大学が負担します。
  交換留学 私費留学
学籍区分 在学 休学
留学先 交流締結校 選択自由
帰国後の単位認定 できる できる(条件付
国際奨学金 給付 なし
先方奨学金 給付(ある場合) なし
創大学費 年間学費が発生 在籍料(半期3万円・年間6万円)
単位緩和 次セメスター緩和4単位 緩和なし
出発時期 合格から半年後 希望から半年後
海外傷害保険 大学が負担 自己負担
留学制度の比較(長期留学)
 
  交換留学 認定留学 私費留学
出発時期 出発の約1年前 出発の約半年前 出発の約半年前
留学先 交流校 自由選択 自由選択
留学中の学籍  在学(4年卒業可)  在学(4年卒業可)  休学
単位認定  可※1   可※1  条件付きで可(要事前相談)  
創価大学の学費 満額支払い 満額支払い 在籍料のみ
留学先の学費 免除※2 満額支払い 満額支払い
創大国際奨学金 支給※3 支給※4 なし
JASSO奨学金 一部申請可※5 なし なし
留学先の奨学金 支給される場合もある なし なし
海外傷害保険 創価大学が負担 創価大学が負担 自己負担(約10~15万円)
履修制限緩和措置  有り※6 有り※6 なし
※1 留学先大学で取得した単位は教授会等の審議を経て認定されれば創価大学の単位として加算されます(R評価)。
※2 留学先大学により免除されない場合があります。詳しくは派遣先大学一覧をご確認ください。
※3 給付額は留学先大学により異なります。その他の留学支援のための奨学金との併給はできません。
※4 創価大学の学費(授業料+教育充実費)の半額相当分(半年間の留学の場合は1セメスター分の半額、1年間の留学の場合は1セメスター分)を上限に、実際に支払った留
   学先大学の授業料相当分が奨学金として支給されます。支給には留学先大学の授業料支払い証明書の提出が必要です。
※5 JASSO採択プログラムに限ります。受給者はJASSOならびに学内での選考を経て決定されます。
※6 経済・法・経営学部に限り、帰国後の次セメスターに履修制限を緩和措置があります。





 
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