施設紹介

施設紹介

UPLC H-Class PDA-QDa (Waters社製)

  • 混合成分を高精度で分離し物質の特定・定量が可能な分析装置
  • プランクトンの有用成分(色素・抗酸化物質)を測定できる装置

Autoflex speed MALDI-TOF MS(Bruker社製)

  • レーザーを用いて試料を気化し、物質の組成を高速で測定することのできる最新型の分析装置
  • 脳科学をはじめとする多くの生物分野で活躍

直立型屋外プランクトン培養装置

 設置場所:理工学部P棟前
  • 実験塔(高さ約15m)に培養パネル(高さ3m)を3枚設置した装置
  • 将来的な建物壁面での屋外培養を視野に入れた培養実験設備
 

バッグ型屋外プランクトン培養装置

Flat Panel Airlift Reactor (Subitec社製)
 
  • ドイツから日本に初めて輸入した高性能・全自動微細藻類培養装置
  • 途上国に適した安価なバッグリアクターの開発のため、全自動運転を様々なリアクターで実施可能